【基本方針】
当社は、適時適切な会社情報の開示が、健全な資本市場形成の根幹をなすものであることを十分に認識し、金融商品取引法等の関係法令および上場証券取引所の規則に則り、正確な会社情報を資本市場関係者並びに各種メディアに適切に開示するとともに、全ての資本市場関係者が等しく当社グループの開示情報を入手できるように公正な情報開示に努めています。
【開示情報】
当社は、ジャスダック証券取引所が定める「上場有価証券の発行者による会社情報の適時開示等に関する規則」(適時開示規則)に該当する重要情報の開示を行うとともに、同規則の開示事項に該当しない情報についても、当社並びに当社グループを理解するために有用と判断される情報については積極的な開示に努めています。
【開示方法】
当社は、適時開示規則に基づく開示事項に該当する重要情報については、適時開示情報開示システム(TDnet)によって公開しています。公開後は、速やかに各種メディアに同一情報を提供するとともに、本ホームページ上にも掲載しています。
【社内体制】
当社は、本基本方針に基づく情報開示を行うため、適切な社内体制の整備を図ります。
【将来の見通し等に関わる開示方針】
当社は、当社の将来の業績、将来および現在の価値を適正に評価するためのガイダンスを与えることを目的とし、本決算および四半期決算発表時に業績見通しを開示します。将来の見通しに関しては、実際の数値は予想値と乖離する可能性があること、およびその主要なリスク要因を記載した注意事項を記載します。
| 2010/04/01 | 適時開示に係る宣誓書 会社情報の適時開示に係る社内体制の状況について( :309KB) |
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