ITシステム運用 BSP > 製品&サービス > 運用自動化【ジョブ管理/サーバ監視/ログ管理】 > 「A-AUTO(エーオート)」

A-AUTOのジョブ管理機能は、異なるプラットフォームで稼働するシステムのバッチジョブを統合的に管理し、自動実行制御を実現します。

運用自動化(ジョブ管理、サーバ監視、ログ管理)

A-AUTO

A-AUTO 新バージョン Ver8.0 機能一覧

  • ジョブ管理
    基幹業務運用に強いジョブ管理。あらゆるプラットフォームでのジョブ管理を実現
    ジョブ管理
  • サーバ監視
    サーバ、ネットワーク、アプリケーションの統合監視を実現
    サーバ監視
  • ログ管理
    「認証系」「操作系」「障害・分析系」のログを統合管理を実現
    ログ管理
  • A-AUTO/Dashboard
    ジョブおよびサーバ監視の状況を一元的にモニタリング
    A-AUTO/Dashboard

A-AUTOとは

A-AUTOは、1977年7月の販売開始以来、35年以上に渡ってジョブ管理ツールとしてユーザの基幹業務を支え続けてきました。運用管理業務を自動化、安定化するだけでなく、柔軟かつ容易に運用管理を実行するために多数の機能を擁しています。
Ver8.0は、ジョブ管理にサーバ監視・ログ管理の機能を追加した統合インフラ管理として、今まで以上にに運用の自動化とコストの削減を実現します。

コスト面のポイント

  • 特徴1
    稼働プラットフォームが変わっても、ライセンス交換サービスでライセンスの買い直しが不要です
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  • 特徴2
    ホットスタンバイ環境はライセンス0 円。開発環境やコールドスタンバイ環境ではライセンスは割引に。利用状況を考慮したライセンス体系です
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  • 特徴3
    ライセンスはOSの数ではなく筐体のコア数で換算。
    仮想環境でのライセンス費用が抑えられます
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  • 特徴4
    クライアントのWeb対応でクライアントライセンスは0円です
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機能のポイント

  • 特徴5
    頻繁な業務調整にも柔軟に対応できるスケジュール調整機能
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  • 特徴6
    業務の仕残しや追い越しを発生させない !! 「スケジュール日」の概念
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  • 特徴7
    複数の稼働プラットフォームに分散された基幹業務の統合管理を実現できます
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サポートのポイント

  • 特徴8
    24時間365日安心のサポートサービスをご提供します
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  • 特徴9
    バージョンの古いプロダクトもサポートします
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システム構造

注釈バッチ処理とは

バッチ処理とは、システムで1つの流れのジョブを順次実行していくことを指します。
A-AUTOではこのバッチ処理をプラットフォームやシステムを意識することなく、基幹業務を中心とした全てのバッチ処理を総合的に管理することにより、ジョブの自動実行制御を実現いたします。

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